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みなさん、こんにちは。

ご無沙汰しておりました。さて、今回は台湾の大学(院)を転校手続きについてご紹介したいと思います。おそらく、外国人留学生で台湾の学校を転校するケースはそんなにないと思いますが、もしかしたら今後こういうケースに直面する人がいるかもしれないので、参考までにこのブログで紹介することに決めました。

管理人は成功大学の博士課程にまだ在籍している状態ですが、今年9月から台北にある大学院へ転校することになりました。読者の中には、なぜなぜ名門校のひとつである成功大学をわざわざやめて転校するのか?と疑問に思われる人もいるでしょう。しかし、管理人に未練は一切ありません。転校を決定した主な原因は以下とおりです。

1ひとつの履修科目に教授が3人

通常、履修科目ひとつにつき一人の教授が科目を教えるのが普通ですね。しかし、なぜか管理人が履修した科目には3人の教授が月ベースで交代しながら教授するというわけのわからないケースが発生しました。当然、学生にしてみれば理由もわからずに月ベースで教授が変わったり、教授によって教授法の特徴が異なるのでとても混乱する状態となりました。学校側の考えていることが理解できませんでした。

2学校の規定事項を無視した授業スタイル

管理人の所属する専攻学科では、学校規定で全ての授業は原則教授が中国語で教授するとなっています。ところが、実際には科目によって突如英語で授業が進行されるケースが頻繁にありました。理由は、外国人留学生の中に3人のインドネシア学生がおり、彼らが全く中国語ができないためのことでした。なぜ、たかが3人の学生のために他の大勢の学生の意向を無視して言語を変更して授業をするのか疑問に思いました。そんなことなら、留学生を応募する段階でちゃんと募集要項に注意事項として明記しろよと感じました。管理人は別に英語による講義が嫌いなわけではありません。ただ、中国語よりレベルの劣る英語で授業を受けると、最終的に自分の成績にマイナス影響を及ぼすことを懸念したわけです。中国語でのプレゼンやレポート作成ならそれほど苦労もせずに無駄な時間も節約することができたからです。規定を無視する学校の方針に嫌気をさしました。

3台湾奨学生にとって成功大学はあまり魅力的ではない

台湾奨学生の優遇制度は、博士課程の場合毎学期4万元までの学費免除と月2万元の生活費です。しかし、この学費についてですが、近年台湾の学費もかなり値上げ傾向にある上に、外国人留学生は台湾人学生より学費が高く設定されています。(理由不明)つまり、仮に毎学期4万元分の学雑費免除(台湾奨学金生に対して台湾政府が学雑費を4万元分まで補填してくれます)を受けることがあっても、毎回軽くこの4万元の上限を超え結局自費負担を免れることはできません。管理人の場合、学費において過去1年間で合計約45000元の自己負担をしました。これは結構痛い出費ですね。しかし、台湾の大学院においては、台湾奨学生に対して上限である4万元の学費を超えた場合は学校側が負担してくれるところが存在します。つまり、たくさんの科目を履修しようが基本自己負担ゼロです。勉強好きな人には最高の制度ですね。今後台湾奨学金に応募予定の方は事前に自分の志望大学が上限4万元を超えた分の学費を学校側が補助してくれる制度があるかどうかを確認しておくとよいでしょう。ちなみに、毎年台湾奨学金の応募要項が発表されるのと同時くらいに台湾各大学の台湾奨学生に対する優遇制度の有無をリストにした資料が掲載されます。

4台南など南部地域で専門を研究するにはあまり理想的とは言えない環境

入学当初は、新しい環境での生活も楽しんでいたのですが、時間がたつにつれて大切なことに気づきました。それは、修士や博士課程の学生にとって大切な各学会やセミナー、シンポジウムなどの開催地区が台湾北部地区に集中しているというてんです。つまり、台湾南部の学生は毎回台北まで足を運んで学会やセミナーなどに参加することになります。そうなると、台北までの往復時間や交通費がばかになりません。なにより体力的にもけっこうきついです。そこで、総合的に考えた場合やはり台北のほうがいろんな情報を収集ができ、学会交流においても都合がよいと判断しました。

転校するとなると以前の大学での学習時間が無駄になるのでは?

読者の中には、上記のような疑問を抱かれる人もいるかもしれませんね。はい、確かに「人」によっては以前の学校で取得した履修科目の単位が無駄になるケースもありますね。しかし、管理人が今回転校する先の学科は成功大学時の学科とほぼ同様の専門内容です。従って、成功大学で取得した単位も最高8単位まで認可してもらえるので特に大きなロスは存在しません。つまり、今後転校を検討されている人は極力、過去に取得した単位を無駄にしないようにするために転校先での学科も極力、以前の学校での専攻学科と同様の分野を選択することをお勧めします。

今回の管理人の転校の教訓をふまえて読者に伝えたいこと

本ブログは、台湾観光や留学を検討している日本人に対して、管理人の体験をもとに役立つ情報を発信することを最大の目的としています。ですので、ここでは今回の管理人の大学院選択の失敗経験をもとに今後台湾の大学(院)留学を考えている人たちに対してお伝えしたいことを書きます。管理人は台湾で修士を取得し現在、台湾の博士課程で学んでいるわけですが、これまでの経験を踏まえてお伝えしたいことは以下のとおりです。

1自分の志望大学についてできる限り調べよう

大部分の人は、志望大学を選択する際に大方学校の知名度からリサーチする傾向にあります。もちろん知名度も大切な選択要因のひとつではありますが、それよりもまず志望大学が提供する科目内容が本当に自分が興味をもって学びたいことなのかどうかと照合する必要があります。ここを怠ると入学後に後悔することになる場合があります。また、卒業条件についてもしっかりと調査しましょう。台湾の大学(院)では通常、30単位前後が最低卒業条件となっています。(当然、学校により多少の差はあります)その他に、卒業条件にTOCFL〇級以上の取得、英語資格(iBT、IELTS、TOEIC)の証明書の提出などが義務付けられている学校がありますのでご注意ください。また、自分が選択した学校の授業がちゃんと自分の希望する言語で受講できるかどうか、この確認は特に大切ですよ。可能であれば、自分の希望大学に直接いって現地の学生に質問したり、実際に授業を見学したりするのもいいかもしれません。

2自分の大学に交換留学制度があるかどうか調べよう

台湾留学者の中には、中国語と英語の両方を卒業までにマスターしたいと考えている人も多いと思います。そこで、管理人のおすすめの方法を紹介します。それは大学の交換留学制度を利用するというものです。台湾の多くの大学は国際化を目指しているので、いろんな海外の大学と姉妹校協定を提携しています。ですから、自分の志望大学に交換留学制度があるかどうかを確認しましょう。もし校内選考で勝ち抜けば留学することができます。その場合、留学先の学費は無料、条件がよいところになると滞在中の学生寮も無料或いは格安、おまけに奨学金もでる場合もあります。まあ、ふつうは学費のみ無料であとは自己負担というケースがほとんどですが。もし、台湾奨学生がこの交換留学制度に応募する場合、注意すべきことがあります。それは、奨学金の受給期間中にこの交換留学制度を利用するとなると、台湾奨学金の受給資格が取消になってしまいます。ですので、理想としては台湾奨学金の受給期間中は、お金を節約しつつ貯金をしながら台湾の大学に必要な卒業条件を先に満たすように行動しましょう。そして、奨学金の受給期間が終了したのちに交換留学制度を利用して半年から1年間他の海外の大学で英語や他の外国語を学ぶのもひとつの効率的な方法ではないでしょうか。管理人も修士課程在学中にこの制度を利用して韓国へ留学しました。しかも、大学には内緒で韓国政府奨学金に応募して見事合格して経済的負担ゼロで韓国での生活を楽しんでいました。

3大学院に留学予定の人は目的意識をはっきりとして準備をしよう

大学院留学を考えている人の中にはほとんどの人は、自分の研究したい専門分野に関する知識を深めるために進学する人だと思います。もちろん、その留学動機で何も間違いはないと思います。しかし、管理人の場合は少し違った理由で博士課程に留学しています。それは、「とりあえず、自分の興味ある分野での博士号の取得を目指しながら、物価の安い台湾で他の能力を磨く」というものです。実際のところ、博士号取得者は世の中にごろごろしています。そんな中で、今から博士号を取得して他のライバルたちとまともに勝負したところ(大学でのポストを巡って)で勝率は限りなく低いのが現実です。そこで、必須となるのはライバルとの差別化をはかることです。つまり、他者よりも優れた他方面の能力や技術を習得することです。例えば、中国語と英語以外に+あと2か国語、自分の専門分野以外の専門知識などを身につけることです。管理人の場合、東南アジアの文化や生活習慣、外国語、旅行、料理、政治、経済の分野対して強い関心を持っています。逆を言えば、これ以外の分野には全く興味がありません。自分の関心のないことに時間を費やすことは自分の人生を無駄にしていることに他なりません。管理人は今まで自分の関心のある分野での知識や資格の取得に力を入れてきました。現時点で、日本の中国語通訳案内士、台湾の日語領隊導遊(台湾の通訳ガイド国家資格)、日本の調理師免許などを取得しています。今後は、更に台湾の調理師免許の取得を予定しています。一見すると、これらの資格は相互の関連性が全くないように見えますが、しかし、幅広い領域の資格を取得しておくことで、将来に対してある程度のリスクヘッジができます。例えば、過去に調理師免許を活かして料理教室の依頼をうけたり、通訳ガイドの資格であれば、旅行会社から優先的に仕事をもらえますし、日中通訳などの仕事もまいこんできます。最終的には、自分の努力次第で何とでも将来の道をひらくことができるのです。

そこで、管理人が読者にお伝えしたいのは日本より物価の安い台湾に留学している間にぜひとも中国語や大学での専門研究だけでなく、他分野にも視野を広げて新しい知識や技術の習得に注力してほしいということです。幸い、台湾にはたくさんの補習班(塾)があり、学費も日本に比べるとかなり安いので一度足を運んでみてはいかがでしょうか。

台湾で転学(転校)手続きをする一連の流れを公開!!!

1転学(転校)先の入学許可を確保する。

転学(転校)するうえで一番の要は言うまでもなく、転学(転校)先に合格して入学許可を確保することです。台湾教育部の担当者に確認したところ、外国人留学生であろうと、台湾国内で他大学に転学(転校)するときは、再度他大学に入学申請して合格する必要があるとのことです。通常、台湾の大学の入学時期は毎年9月ですから、台湾の各大学が入学応募要項を発表する時期(例年12月~2月)に自分の志望する大学のサイトにアクセスして入学条件について確認するようにしましょう。ここで、注意事項があります。それは、自分が転学(転校)を決断し、実際に他大学の合格を確実に確保をするまでの間くれぐれも他人にべらべらと転学(転校)について話さないようにしましょう。人間は実におしゃべり好きな動物です。他者に転学(転校)のことをうっかり話したせいで、自分が在籍している大学の関係者に秘密がばれてしまう危険性があります。不要なリスクは未然に防ぎましょう。あなたの転学(転校)は他人は関係のないことですから、話す必要もありません。

2転学(転校)先から合格通知が来たら、すぐに入学意思を伝えてその他必要な手続きを行う

転学先の大学に合格すると、先方からメールなどで入学意思の確認連絡がきます。そしたら、即座に入学の意思を伝えましょう。この手続きを踏んでようやく転学先の確保手続きが完了します。

3退学する大学での退学手続きを進める

転学先が確保されたら、あとは退学手続きをするだけです。まず、退学手続きを進める前に、過去に履修した科目の成績証明書を1~3枚取得しておきましょう。目的は、転学先で履修科目の免除手続きを申請する際に必要となるからです。次に、大学の国際合作事務処(OIA)或いは学生事務局へ行って退学手続きの意向を伝えて、大学の退学手続きの流れに沿って必要な手続きを行いましょう。この退学手続きが完了すれば、一連の面倒くさい作業はひと段落します。

台湾奨学生が転学する際に必ず必要となる書類とは??

台湾奨学生が転学する場合は、大学の国際合作事務処(OIA)へ行って台湾奨学金担当者に退学する旨を報告し、「台湾奨学金の転出書類(この文書の正式名所は不明)」を発行してもらいます。この書類の一部は学生本人の控えとして提供されます。この書類を取得したら、転学先の国際合作事務処(OIA)の台湾奨学金担当者にメール添付で送信しましょう。他にはすることはありません。退学する大学の職員が台湾教育部機関(具体的には、世新大學臺灣獎學金與華語文獎學金計畫辦公室)の担当者へ退学する台湾奨学生が別の大学へ転学する旨の報告と台湾奨学金移行手続きをしてくれます。

以上で退学から転学までの一連の手続きは完了です。最後に、転学先へ移ったらなるべく早く移民署へ行って居留証の変更手続きをしましょう。転学に伴い引っ越しをすれば住所や大学も変更になるわけですから、当然居留証の内容変更手続きが必要となります。管理人はまだ居留証の変更手続きが完了していないので、後日またこのブログで報告したいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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“台湾で転学(転校)する方法について” への2件のコメント

  1. Dr.K 様

    初めまして。
    突然のメールにて失礼致します。
    先程も書き込みをしましたが、エラーが出てたらと心配になりまして、再度書き込みをさせていただきました。
    2018年9月に成功大学に学部生として入学することになりましたSakaiと申します。
    かなり遅咲きの大学デビューでございます。
    経緯を話すと長くなってしまうので、単刀直入に本題に入らせていただきたいと思います。

    実は宿舎が勝利一舎という4人相部屋になってしまいました。
    これは事前に確認しなかった当方のミスなのですが、当初からシングルを希望しており、リクエストの欄にもシングル希望と合格直後に大学側(Dorm管轄箇所)には出したのですが、大学側(Dorm管轄箇所)のオフィシャルHPには「シングル希望であれば太子またはオフキャンパスに申し出るように」というメモが書かれていたことに、終戦結果後(2018年8月15日)に初めて気付きました。

    その後、大慌てで太子に申し込みをしたのですが、時すでに遅しで、現在(2018年9月4日)もキャンセル待ちの状態です。
    キャンセル待ちの状況をDr.K様にお伺いしても答えようがない事は重々承知しておりますが、太子の事情を知る方の情報に頼らざるを得ない状況です。
    Dr.K様の個人的な意見で構いませんので、一般的にはどのくらい待てばキャンセル待ちが出るものなのか、教えていただけますと幸甚でございます。

    周囲には台湾人に囲まれると持ち上げられ、キャンセル待ちが出るまでは私もその気になっていたのですが(台湾人と交流を深めることができる)、いざ蓋を開けてみるとマレーシア人、ベトナム人、フィリピン人と同室です。
    国際交流が大切なのは承知済みですが、それ以上に中国語を習得することが第一目的で台湾に来ているので、正直奈落の底に突き落とされた状態でオリエンテーションを迎えるところです。

    太子の横を通るたびに、留学の矢先に一番大きな大失態を演じてしまった、と非常に悔しい思いばかりがこみ上がってきます。
    極力耐え忍ぶ(非常にネガティブですが)つもりですが、メンタルがやられてしまうと本当にダメになってしまうので、太子がダメであれば、即座に賃貸物件を見つける方向で動く予定です(それまではホテル住まいする予定です)。

    非常にネガティブな内容なので、食わず嫌いと思われてしまうかもしれませんが、良し悪しはともかく自分の今後の人生に大きく関わってくる問題だと過剰すぎるほどに捉えておりますので、藁をもすがる思いで書き込んでおります。
    初めての留学なのでわからないことばかりで色々舞い上がっている部分がありますが、住まいの件は今後の留学生活を快適に送ることができるかどうか一番大きなウェイトを占めているというのが個人的な見解でございます。

    お忙しいところ大変恐れ入りますが、Dr.K様のご意見をいただきますようよろしくお願い申し上げます。

    2018年9月4日
    Sakai

    1. SAKAI 様

      お問い合わせありがとうございます。
      また、返信がおくれてすみません。
      SAKAiさんのお気持ちよくわかります。
      先に申し上げます。妥協しないでください。
      まず、解決に向けた流れを説明します。
      台南到着後、なるべく早く太子宿舎の受付に行って担当者に自分のキャンセル待ちが何番目かを確認します。
      そして、その際にダブルチェックとして必ず自分のキャンセル待ちの情報が受付のパソコンにちゃんとデーターとして
      存在しているかどうかを確認しましょう。
      ぼくの場合は、12番目のキャンセル待ち状態で実際に入居できたのは、それから約3か月後だったと記憶しています。
      太子にただの語学留学生も入居できることから、競争率は激しいのですが、しかに語学学校は1セメスターが約3か月ですから、
      目安として語学學校の新学期が始まる10日前後がキャンセル待ちしている人が入居できる機会となります。
      ですから、はやくても2~3か月は待つことになるでしょう。
      それまでは、外の賃貸物件に住むほうが絶対にいいですよ。
      他のルームメイトとのシェアは絶対避けるべきです。
      男の僕でさえ、最初タイ人との2人シェアルームでしたが、相手のいびきがうるさい、声がうるさい、掃除しないなどの原因から精神が崩壊しそうになりました。
      日本人女性には、絶対外国人とのルームシェアは不適合です。絶対にやめたほうがいいです。
      ましてや、台湾人以外の国とのルームシェアは正直ありえないでしょう。(別に偏見でもなんでもありません)
      日本人ほどきれい好きな民族は存在しないといってもいいでしょう。
      最後に、大切なポイントを言います。
      とにかく、週に1~2回できればこまめに太子の受付に顔を見せて、受付の人たち(若い学生、とくに眼鏡をかけたぽっちゃりした女性)との良好な関係を築きましょう。ぼくは、くどいようによく通い僕の名前と顔を覚えてもらい、時間あれば中国語でおしゃべりしたり、簡単な日本語を教えてあげたりしました。
      あと、キーパーソンは主任とよばれている眼鏡をかけたぽっちゃりした50~60くらいのおじさんがいるので、この人とはとくに仲良くするといいでしょう。
      太子の全決定権をもっている人です。ぼくはよくおしゃべりをしました。
      そのかいあって、優先的に入居させてくれました。
      ポイントは、日本人らしく低姿勢でおだやかな印象を相手に与えるようにしてください。(内心むかつくことがあっても顔にださないように。)
      以上がぼくからのアドバイスとなります。

      追加事項ですが、成大には新K館という大変きれいな学習スペースがあります。場所は、グーグルマップで検索してください。歩くと少し遠いですから、自転車を買うとよいでしょう。
      あと、もし日本語教師のアルバイトなどに興味があるなら、成大の正門通りにある康橋補習班という塾があるのでそこに足を運ぶとよいでしょう。1コマ80分で700元となかなかよいお金でしたよ。
      ぼくはすでに政治大学に転学してしまったので、直接はお会いできませんが、また質問あればいつでもどうぞ。

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